海を渡ったメロディ

ソプラノとリュートで織りなす

時代と海を越えた遠い国のメロディ

2018年9月17日(祝・月)14:30開演

求道会館

全席自由 前売3,500/当日4,000

(東京都文京区本郷6-20-5)

プログラム
「わが深き悲しみより」 J. リシャフォール/ F. d. ミラノ
「良き仲間との気晴らし」ヘンリー8世
「若い娘」による変奏曲 D. バチェラー

R. ダウランドの「音楽の饗宴」より 
「麗しのアマリッリ」 G. カッチーニ
「されば死なねばならぬのか」
「君の目には愛の何かがある」
彗星のシャコンヌ J. ガロ 
「甘い休息を味わおう」M. ランベール
「Ruisseau qui cours apres toi-meme」F . リシャール
「サラバンド」V. ゴーティエ
「流れよ、わが涙」 J. ダウランド
 ダウランドのパヴァーヌ J. ダウランド
「おお死よ、我を眠りに」作者不詳(詩 アン・ブーリン?)
「ぼくを誰よりもこのぼくを」J. ダウランド

高橋 美千子 soprano

佐藤 亜紀子 lute

© 2018 par Michiko TAKAHASHI

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